福岡市の駐車場がある公園情報サイト
福岡市西区の今津運動公園。広大な芝生広場と管理棟、遠くに見える毘沙門山の全景。
今津運動公園のアスレチック広場。木製遊具の並ぶコースの「スタート」看板と青空。
今津運動公園のちびっこ広場にある、大型ロープ遊具(ジャングルジム)とカラフルな複合遊具。
今津運動公園の名物「リフレッシュロード」。様々な石が敷き詰められた70m続く健康歩道。
今津運動公園

今津運動公園|巨大アスレチックと70m足つぼロードが特徴

福岡市西区で最大級の広さを誇る「今津運動公園」。今津干潟と長浜海岸に挟まれた豊かな大自然の中にあり、幼児から小学生高学年まで1日中遊び尽くせる巨大なアスレチック広場や、他の公園ではなかなかお目にかかれない全長70mの名物足つぼロード(リフレッシュロード)など、見どころ満載の総合公園です。

本記事では、現地を歩き倒して制作した「完全オリジナルマップ」を交え、全6箇所ある駐車場の目的別の選び方や週末の混雑対策、お出かけ前に絶対に知っておきたい買い出し事情まで、実体験に基づいたお役立ち情報をどこよりも詳しく徹底解説します!

今津運動公園の特徴

  • 左右に海が広がる大自然!西区最大級の広大な敷地
  • 幼児から高学年まで夢中になれる巨大アスレチック
  • 闷絶必至!他の公園にはない全長70mの足つぼロード
  • 園内カフェやキッチンカー、二見ヶ浦ドライブにも最適

今津運動公園の場所

福岡市西区で最大級の広さを誇る「今津運動公園」は、豊かな自然に囲まれた非常にロケーションの良い場所に位置しています。

公園のすぐ隣には美しい「今津干潟」が広がり、さらに少し歩けば「長浜海岸」へとつながるなど、左右を海に挟まれた西区ならではの大自然を満喫できる立地が魅力です。都会の喧騒から離れて、心地よい海風を感じながらのびのびと過ごすことができます。

広大な敷地内には、テニスコートや球技場、体育館などの充実したスポーツ施設のほか、子どもたちが大喜びの大型複合遊具やアスレチック広場、ウォーキングに最適なジョギングコースなどが整備されており、幼児から高学年のお子様、そして大人まで一日中楽しめるスポットとなっています。
目の前にバス停はあるものの、本数が限られているため、基本的にはマイカーでのアクセスがおすすめです!

住所

〒819-0165 福岡県福岡市西区今津字津本2201

アクセス

マイカー

・西九州自動車道(福岡前原道路)「今宿IC」より県道54号線経由で約12分
・福岡都市高速「福重出口」より車で約18分

バス

JR筑肥線「九大学研都市」駅から昭和バス(西の浦線)に乗車、「今津運動公園前」バス停下車すぐ(約17分)

電車

JR筑肥線「九大学研都市」駅からタクシーで約5.5km(約12分)

駐車料金と収容台数

今津運動公園には、第1から第6駐車場まで合計884台の大容量駐車場が完備されています。料金は1時間100円(1日最大300円)と非常にリーズナブルな設定です。遊具広場(みんなの広場)やアスレチック広場、散歩やジョギングが目的の場合は、エリアの目の前にある「第1駐車場」を利用するのが一番近くて便利です。

週末にテニスの大会やサッカーなどの試合が重なると、コートに近い第2・第3駐車場や、球技場に近い第4・第5・第6駐車場は関係者の利用で朝9時には満車になる場合があります。第3・第5駐車場などは収容台数が多いため完全に駐められなくなる状態は稀ですが、初めて訪れる方は自分がどこに駐めたか分からなくなりやすいため、駐車した場所をスマホにメモしておくことを強くおすすめします。

駐車場

収容台数

第1駐車場(遊具広場・お散歩に便利):114台(障がい者用3台、大型車8台)
第2駐車場(テニスコート側・小規模):47台(障がい者用2台)
第3駐車場(テニスコート側・園内最大!):319台(障がい者用4台)
第4駐車場(多目的球技場側):77台(障がい者用2台)
第5駐車場(多目的球技場側・2番目に大きい):248台(障がい者用5台、大型車8台)
第6駐車場(主にサッカー芝生Bの利用に):79台(障がい者用2台)

駐車料金

1時間 100円
1日1回 最大300円

利用時間

24時間

利用期間

年中無休

園内マップ

今津運動公園の全体案内マップ(北側エリア)。第1から第3駐車場、芝生広場、アスレチック広場、ちびっこ広場、テニスコート、管理棟、体育館、球技場Aの位置が色分けされたイラスト。
今津運動公園の球技場エリア案内マップ(南側エリア)。第4から第6駐車場、野球場、テニスコート南側、球技場、球技場B、管理棟の位置が色分けされたイラスト。

今津運動公園は、目的によって行くべき場所がガラリと変わる、非常に広大な敷地を誇ります。園内マップの通り、大きく「2つのエリア」に分かれているのが最大の特徴です。

1つは、コンビネーション遊具や木製アスレチック広場、名物の足つぼロード(健康遊歩道)をはじめ、テニスコートやジョギングコース、体育館、管理棟(今津カフェ)などが一箇所にギュッとまとまった「メインの総合エリア」です。ファミリーでの遊びやお散歩、インドアスポーツを楽しみたい方は、まずこちら側のエリア(第1〜第3駐車場側)を目指すことになります。

そしてもう1つが、本格的な野球場施設を中心に、サッカーなどができる複数の球技場(芝生広場含む)が贅沢に集められた、スポーツ特化型の「球技場エリア」です。こちらは主に週末の大会や試合のプレイヤー・関係者が利用するエリア(第4〜第6駐車場側)となっています。

このように公園自体が2つにセパレートされているため、初めて訪れる方は「自分が今日どっちのエリアで遊びたいか」を事前にこのマップで確認し、目的に連動した駐車場(遊具なら第1、サッカーなら第6など)へ車をナビックスするのが、広大な園内で迷子にならずにスマートに楽しむための鉄則です。

公園種別

総合公園

公園面積

196,870㎡

開園年度

1992年度

トイレ

トイレの場所

今津運動公園のトイレは、建物自体は古いもののしっかりと掃除が行き届いており、トイレットペーパーも備え付けられているため安心して利用できます。

広大な敷地内の各エリア(遊具広場、各駐車場、球技場近くなど)に細かく設置されているため、小さなお子様連れで移動が大変なときでも非常に安心です。

今津運動公園の施設案内

遊具広場

散策路の左側に広がる大きなエリアには、子どもたちが全身を使ってダイナミックに遊べる大型の遊具がこれでもかと充実しています。

中央にそびえ立つ大迫力の「ロープジャングルジム」をはじめ、何種類もの滑り台が組み合わさった「アスレチック付き大型複合遊具」など、幼児から小学生高学年まで夢中になれる遊び応えです。さらに、登ったり滑ったりして自由に遊べるユニークな「白い傾斜」や、子どもたちを見守るように佇む「ゴリラ像と砂場」、安全面に配慮された形状の「人気のブランコ」など、どの遊具もバリエーション豊か。敷地がかなり広大なので、お兄ちゃん・お姉ちゃんがどこに走っていったかパパやママは見失わないように注意してあげてくださいね。

散策路を挟んで右側(第1駐車場側)にあるエリアは、緑豊かな芝生に囲まれ、他の公園ではなかなかお目にかかれないユニークで最先端の遊具がギュッと集まっています。

特に子どもたちが大はしゃぎするのが、自分でハンドルを動かして水を流せる「給水ポンプ」と、そこから砂場へと続く「長い木製の水路」です。夏場には最高の水遊び&どろんこ遊びスポットになり、夢中になって水が流れる様子を追いかける子が続出します。ほかにも、お友達みんなで乗って座りながらグルグル回せる「回転遊具」や、裸足でポヨンポヨンと「跳ねて遊べる白いクッション(トランポリン)」、ゆらゆら揺られて心地よい「皿型のハンモックネット」など、小さなお子様が安全かつ新鮮な感覚で楽しめる工夫が満載のエリアです。

子供が夢中!全11基の木製「アスレチック広場」

「みんなの広場」のすぐ隣にある「アスレチック広場」は、豊かな自然の中に全11基の本格的な木製冒険遊具がずらりと並ぶ、子どもたちに大人気のエリアです。ちびっこ向けの通常の遊具とは異なり、丸太を登ったり、ロープをがっしり掴んで進んだりと、全身のバランス感覚をフルに使う少し高難易度なアスレチックが揃っているため、幼児から小学生高学年まで時間を忘れて夢中で遊び尽くすことができます。木製ならではの温かみがありつつも、適度なスリルと達成感を味わえる仕掛けが満載です。

実際に現地を歩いてみて分かった、お出かけ前に絶対に知っておきたい「リアルな注意点」が2つあります。
1つ目は、足場が丸太やロープで不安定な場所が多いため、お子様も大人も「スニーカー(運動靴)が完全必須」という点です。サンダルやクロックスだと滑ってヒヤッとする場面があります。
2つ目は、親御さんが付き添う際や子どもが挑戦する際、カバンを持ったままだと遊具に引っかかって危ないため、荷物はリュックにするか、近くのベンチに置いて身軽な格好で挑むのがベストです。広大な公園で子どもは一瞬で目に届かない場所まで走っていってしまうので、ママやパパも一緒に動けるスタイルで、安全に見守ってあげてくださいね。

悶絶必至!他の公園にない全長70mの名物「リフレッシュロード」

今津運動公園の隠れた名物として外せないのが、健康遊歩道(リフレッシュロード)です。ここには様々な形状の石がこれでもかと敷き詰められた「足つぼロード」が、なんと全長70mにわたって続きます 。この規模と長さの足つぼロードは他の公園ではなかなかお目にかかれません 。

靴を脱いで裸足で一歩足を踏み入れると、容赦ない激痛と刺激に大人は悶絶すること間違いなし!子どもは平気な顔で歩けるのに、大人は1マス進むのすら必死…というおもしろい光景が日々繰り広げられています。家族や友達同士で「誰が痛みに耐えて一番早くゴールできるか」を競い合ってみるのも、お出かけが盛り上がる楽しみ方の一つです 。

今津運動公園の管理事務所

今津運動公園の管理事務所は、テニスコートや体育館が集まる「スポーツゾーン」側のメインエリア、第2駐車場のすぐ近くに位置しています。ここは広大な公園全体の運営を支える「司令塔」であり、来園者を温かく迎えてくれる窓口です。

主な役割は、園内にある多彩な有料施設の利用受付や管理です。広大なテニスコートや球技場、体育館、トレーニングルームを団体・個人で利用する際の予約受付やお問い合わせ対応、料金の手続きなどはすべてここで行っています。館内には「赤ちゃんの駅(授乳室・オムツ替えスペース)」が完備されているほか、万が一の事態に備えてAED(自動体外式除細動器)も設置されており、小さなお子様連れからシニア層まで誰もが安心して過ごせる拠点となっています。

さらに、この管理窓口の前では、嬉しいサプライズとして地元の新鮮な朝採れ野菜の直売が行われていることもあります。今回はなんと「きゅうり3本100円」という驚きの安さで販売されており、実際に買って家で食べてみたところ、非常にみずみずしくて絶品でした!スポーツや遊具での遊び、お散歩の合間にふらっと立ち寄るだけでも、思わぬ地元の味覚に出会えるかもしれない、今津運動公園ならではの隠れたおすすめスポットです。

赤ちゃんの駅

授乳室、おむつ替え台、ミルク用のお湯の提供

貸し出し(無料)

・車いす ・遊具

設備

ラウンジ

体育館

今津運動公園のスポーツゾーン内に位置する「体育館」は、天候に左右されずに屋内スポーツを快適に楽しめる充実の施設です。広々としたアリーナではバドミントンやバレーボール、バスケットボール、卓球などが楽しめ、個人利用から地域の大会まで幅広く親しまれています。受付のある管理棟や第2駐車場のすぐ目の前にあるため、車からの移動も非常にスムーズです。

また、こちらの体育館には手軽に利用できる本格的なトレーニングルームが完備されているのも大きな魅力。ガラス張りで光が差し込む明るい室内には、各種ランニングマシンやウェイト器具が豊富に並んでおり、日頃の運動不足解消から筋トレまで気軽に汗を流すことができます。館内は入り口通路や下駄箱、ベンチに至るまで非常に綺麗に掃除が行き届いており、ファミリーでも安心して利用できるクリーンな環境が整っています。

体育館面積

アリーナ 面積:1,225㎡ (35×35m)

常設の種目

【個人利用】
バドミントン 3面
卓球 3台

【団体利用】
バドミントン 4面
バレーボール 1面
バスケットボール 1面
インディアカ 4面
ソフトバレーボール 4面
卓球 3台

トレーニング機器

エアロバイク:3台
ランニングマシン(ラボードX50):2台
ランニングマシン(LX2200):1台
ステアマスター:1台
レッグプレスマシン:1台
ウェイトスタックマシン:1台
ダンベル(1~10kg):2個
ツイストマシン:1台
ベストトレーナー:1台
腹筋・背筋台:3台
ローラーマッサージ機:1台

更衣室

コインロッカー(100円)
コインシャワー(お湯3分100円)

利用料金

【利用時間】1人1日(2時間)
一般:300円
高校生以下:150円

【回数利用券(11回分)】
一般:3,000円
高校生以下:1,500円

利用時間

9:00~21:00(受付は8:45~)
※18時以降に小、中学生が利用する際は保護者の方の付添いが必要。

休館日

■毎月第4木曜日(定期清掃日)のルール
・18:00までは清掃のため「利用不可(閉館)」となります。
・18:00以降(夜間枠)から利用できるようになります。
※もし第4木曜日が「祝日・休日」と重なった場合は、翌週の第5木曜日がこのルール(18時まで閉館)の対象になります。

■年末年始の休館期間
12月29日 〜 1月3日は終日休館となります。
※その他、メンテナンス等による臨時休館日については、施設(管理事務所)へ直接お問い合わせください。

今津運動公園のクチコミ・評判

クチコミタイトル、明るい自然豊かな今津運動公園のクチコミビジュアルイラスト

福岡市西区内で最大の面積を誇る総合公園である今津運動公園は、子供が大興奮のアスレチックや小さなお子様も安心して遊べる遊具、テニス・野球・サッカーをするための多くの球技場を保有する家族連れが訪れる人気のスポットです。

今津運動公園を実際に利用した方のリアルなgoogleマップのクチコミをまとめました。2026年5月現在のクチコミ数は1,145件にのぼり、★平均4つと周辺エリアでも群を抜いて高い評価を獲得している大人気スポットです!

 

今津運動公園の良いクチコミ(メリット)

広大でとにかく手入れが完璧!

芝生や花壇の清掃管理が驚くほど行き届いており、ただ散歩やウォーキングをするだけでも最高に気持ちよく過ごせます。スタッフの方々が優しく挨拶してくれて非常に感じが良いという声も多数派です。

子供はアスレチック、
大人は足つぼで大満足

リニューアルされた大型遊具や、小学生が本気で遊べる木製アスレチック、ターザンロープが充実しています。大人には名物の「70m足つぼロード」が抜群にウケており、家族でヒィヒィ言いながらゴールを競い合うのが定番の楽しみ方です。

ピクニックや
おもちゃの無料貸出が嬉しい

広い芝生広場にテントやシートを広げて、木陰でゆったりピクニックを楽しめます。管理棟で子供向けのおもちゃを無料で借りられたり、玄関口で地元産の激ウマな「いちご(1パック200円)」や「新鮮野菜」が安く買えるサプライズも大好評です。

愛犬とのリード散歩にも
最高の環境

園内の道幅が非常にゆったりと広く作られているため、ワンちゃんのお散歩コースとして西区で一番お気に入りの場所として通い詰めている飼い主さんも多いです。

今津運動公園の気になるクチコミ(デメリット)

土日の午前10時を
過ぎると駐車場が混雑

1日最大300円と格安なため 非常に人気で、週末の午前10時頃には遊具に近い駐車場が満車になってしまうことがあります。確実に目の前に駐めたい場合は早めの来園が鉄則です。

トイレの設備が少し古い
(和式が多め)

敷地内の各エリアに 多数設置されていて便利な反面、和式トイレが多いため冬場は便座が冷たくてツラいという声や、場所によってはペーパーが切れていたり、汚れや夜の暗さが気になるというリアルな意見もあります。

夏場は「日よけテント」の
持参が必須

ベンチはたくさんあるものの、広場周辺は直射日光が当たるひなたが多いため、特に夏場にお弁当を食べる際はポップアップテントなどの日よけ設備がないと厳しい環境です。

近くに買い出しできる
お店がない

公園がとにかく広大で周囲が大自然に囲まれているため、近くにコンビニやスーパーがありません。お腹が空く前にあらかじめお弁当や軽食を外で購入して持ち込むのがスマートです。

Q&A

今津運動公園のよくある質問

子連れで遊具やアスレチックが目的の場合、どこの駐車場を利用するのが一番近いですか?

みんなの広場(遊具エリア)やアスレチック広場の目の前にある「第1駐車場」の利用が一番ベストです。
今津運動公園には第1から第6まで合計884台の広大な駐車場がありますが、目的によってベストな場所がガラリと変わります。週末にテニスの大会やサッカーの試合が重なると、コートや球技場に近い第2〜第5駐車場側は関係者の利用で朝9時には満車になるケースもあります。敷地が非常に広く自分がどこに駐めたか分からなくなりやすいため、駐車位置をスマホでメモしておくことを強くおすすめします。

園内でランチを食べられる場所はありますか?また、事前に食べ物を買い出しできるお店は近くにありますか?

広大な芝生広場や各所のベンチなど、お弁当を広げてピクニックを楽しめるスポットは豊富にあります。 園内には自動販売機が各所に設置されているほか、管理棟内の「今津カフェ」や週末限定のキッチンカー(絶品の豆腐スイーツなど)で軽食を購入することも可能です。ただし、公園のすぐ近くにはスーパーやコンビニが一切ありません。 そのため、お弁当やがっつりした食べ物は必ず来園前に事前に購入して持ち込むのが鉄則です。なお、たっぷり遊んだ後は、車で県道54号線を二見ヶ浦海岸方面へ向かえば、おしゃれなカフェや飲食店がたくさんあるためドライブコースとしても最高ですよ。

小さな子どもを連れて行くのですが、授乳やおむつ替えができる安心なスペースはありますか?

第2駐車場のすぐ目の前にある「管理事務所(管理棟)」の中に、授乳室やおむつ替え台、ミルク用のお湯が揃った「赤ちゃんの駅」が完備されています。 小さなお子様連れからシニア層まで誰もが安心して過ごせる拠点となっており、窓口前では地元の新鮮な格安野菜(きゅうり3本100円など)がゲリラ販売されている嬉しいサプライズに出会えることもあります。なお、園内各エリアに設置されている公衆トイレは建物自体は古いものの、しっかりと掃除が行き届いており、トイレットペーパーも常に備え付けられているため安心して利用できます。